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考察()No.4

こんばんは、今更ですがクロウ編にシロッコもヴァーユも入らないってことで大黒天を作るのが一気に困難になって地味に絶望してます。牛です。

さてまだ考察続けましょうか…
でもずっとやるのもあれなので、考察やるモンスター候補を確認してみます。
アテナ、VENUS…ぐらいでやめときましょうか。スペルビアとかは考察しても仕方ないですしね;


では間違い探しをry

-No4.-
◆アテナ
光 ☆7 天使族 ATK2600/DEF800
自分フィールド上に存在する「アテナ」以外の天使族モンスター1体を墓地に送る事で、自分の墓地に存在する「アテナ」以外の天使族モンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する。
この効果は1ターンに1度しか使用できない。
フィールド上に天使族モンスターが召喚・反転召喚・特殊召喚される度に、相手ライフに600ポイントダメージを与える。


自分フィールド上の天使族一体を墓地に送ってから墓地の天使を指定し、蘇生するのでなかなか使い勝手がいいカードですね。(ただし墓地に蘇生可能な天使族が存在しないとアテナの天使蘇生効果を起動できないので注意です)
バーン効果も優秀かと。アテナ以外の天使がいれば回して600ダメージ。もしくは何か適当に天使を召喚し、回すだけで1200ダメージ入ります。

スペルビアがいなくても…光神化でアテナAをSS→暴走召喚でアテナB,CをSS【600ダメージ】→天使族モンスター通常召喚【600*3ダメージ】→アテナAでアテナ以外の天使族モンスターをコストに墓地から天使族一体蘇生【600*3ダメージ】→(同様にBとCも)→【600*3ダメージ】、【600*3ダメージ】=これで7800ダメージです。

上記中に墓地から蘇生したモンスターがスペルビアであれば机上の空論では1killできますね。
墓地次第ですがアテナと天使族を一体ずつ出せる状況であればそこから一気にバーンのみで相当削ることも可能です。
後は例えば聖域とサータンを組み込めばもう少し手数を減らしても1kill圏内だったりとなかなか強いですね。
ジャンクアタックとリクル6積みってのも凄まじいですね…

さてデメリット。
まず第一に2600打点というのはなかなか不安が残る打点ですね;
しかも守備力は800…月の書とか使われて殴られたらもう泣き寝入りするしかないですねorz
次にSS多用の現環境で是非使いたいクリスティアとの共存が絶望的な点…
クリスと並べるとバーンこそは使えるものの蘇生効果が使えないのでアテナが空気になってしまいます。
天罰にも弱いですね;

メリット
まずはバーン効果…
上記以外では、オネストと血の代償があると一回につき100ずつライフアドを稼げます。血の代償が罠なので先攻ワンキルこそはできないもののこちらのほうが簡単かつ確実に狙っていける方法だと思います。
…しかし能動的にバーンダメージを与えるのもいですが、例えばDNA改造手術で天使を指定すれば相手は召喚するたびに600ダメージ…シンクロしようとすれば1200以上は入るでしょうか。痛いですね。それで相手が展開を躊躇してくれれば儲けものですね。

そして蘇生効果。説明が被りますが墓地に蘇生可能な天使族モンスターが一体以上いる状態で効果が発動できます。
下級を召喚、回して墓地からいとも簡単に上級天使をSSするというのは相手からしたら勘弁してくださいって感じではないでしょうか?
また、コストにした天使も蘇生対象に選べるので自壊効果がついた光神機なんかとの相性もいいですね。
アテナの打点が気になる人はオネストを使いまわすのもいいのでは?天使通常召喚、墓地のオネストを蘇生してオネスト効果、手札に戻せばゴヨウとかでてきでも怖くないですね。


さてさて、まだ紹介すべき点がある気がしなくもないですが今日はこのあたりで切りますね;ごめんなさい
それではみなさんよい夢を
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随分とあらぶってますね、スペルビアさん
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